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	<title>研修プログラム - 株式会社アップバリュー</title>
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	<description>企業・個人に研修を最適にカスタマイズ</description>
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		<title>カリキュラムマップ</title>
		<link>https://upvalue.info/service/curriculum-map/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 11:05:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/image002.jpg" width="566" height="351" border="0" /></p>
<p><a href="https://upvalue.info/cplt/?page_id=1196"><img decoding="async" class="wp-image-1099 size-full aligncenter" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c8dbd20f67cb3f7c1dba29b9bd426c17-e1492476964711.png" alt="2017_0123_ファシリテーション_r4" width="180" height="64" /></a></p><p>The post <a href="https://upvalue.info/service/curriculum-map/">カリキュラムマップ</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カリキュラム研修一覧</title>
		<link>https://upvalue.info/service/training-list/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 11:04:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>様々なカリキュラム研修を行っております 1.記事で鍛える眼力 実際の新聞記事を用いて、論理思考のポイントから情報の「真贋の見極め方」や「活用方法」を学習します。新入社員や若手の方向けに他者の立場でものごとを考える「複眼思...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="l-primary">
<div class="p-archive-header">
<h2 class="p-archive-header__title" style="text-align: center;">様々なカリキュラム研修を行っております</h2>
</div>
<div class="p-entry__body">
<div class="kiji">
<h4><a href="https://upvalue.info/cplt/?page_id=1196"><img decoding="async" class="alignright wp-image-1099 size-full" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c8dbd20f67cb3f7c1dba29b9bd426c17-e1492476964711.png" alt="2017_0123_ファシリテーション_r4" width="180" height="64" /></a>1.記事で鍛える眼力</h4>
<p>実際の新聞記事を用いて、論理思考のポイントから情報の「真贋の見極め方」や「活用方法」を学習します。新入社員や若手の方向けに他者の立場でものごとを考える「複眼思考編」、若手の方向けに記事を業務改善に活用する「問題解決編」、管理職の方向けにマクロの流れを実践的に検討する「事業戦略立案編」があります。</p>
<h4>2.ビジネス思考力～基礎編～</h4>
<p>ビジネスで必要となる「客観的」「複眼的」に考える思考力を、ピラミッドストラクチャ、演繹法・帰納法、MECE（漏れなくダブりなく）、蓋然性（情報の強さ）の論理思考のポイントを学習することで習得します。また、客観的な検討を弱める「心理的バイアス」についても学習します。メンバーの根拠なく主張する、一旦主張したら意見を曲げないといった傾向を弱めることができます。</p>
<h4>3.ビジネス文書</h4>
<p>我流になりがちな資料作成ですが、「相手視点」に合わせた効果的な作成方法を、文書構成、メッセージ、ビジュアル化、文書作成と、ビジネス文書作成に必要なポイントを実務演習ケースを交えながら学習します。新入社員や若手社員の方向けの講座です。学習を実践することで、書き直し、質問を減らすことができます。</p>
<h4>4.プレゼンテーション</h4>
<p>プレゼンテーション用資料の作成方法をストーリー展開とスライド作成から実践的に学習することができます。また、実践演習のフィードバックを通して、実務では指摘されにくいプレゼンの際の個人の癖を理解することができます。学習を実践することで、プレゼンに対する自信を深めることができ商談や社内会議で成功しやすくなります。</p>
<h4>5.発信力強化</h4>
<p>声を大きくするのではなく、相手の目的や思考プロセスに合わせた効果的な発信方法を体系的に習得することができます。「PREP(プレップ)」と「SDS(エスディーエス)」の説明のための枠組みと「話し方」「聞き方」の振る舞いを、実践的なケース演習やロール演習を通して体験を通じて学習します。</p>
<h4>6.ビジネス思考力～実践編～</h4>
<p>付与された業務を「言われたことだけ実行」するのではなく、業務の目的や上位目的から何をするべきかを具体的に自ら考え、対策を検討し、実行計画を立案し、実績を定量評価し、PDCAサイクルを回す方法を学習します。実務経験を棚卸し、仕事の進め方のレベルアップを図ることができます。</p>
<h4>7.ファシリテーション</h4>
<p>会議で「決まらない」、「やってもやらなくても同じ」「時間がかかる」「参加者が無駄に多い」といった会議での問題を、参加者が全員に共有すべき「心構え」や、「ゴール設定」「アジェンダ設定」「準備シート」「質問力」「要約力」「６つの思考スタイル」からファシリテーションをプロセスに分解し、ロール演習を通じて実践的に学習します。</p>
<h4>8.ネゴシエーション</h4>
<p>心理バイアスである「二分法」「アンカリング」などの交渉時における心理的要因を理解しながら交渉相手との合意形成に至るまでのプロセスを、戦略立案、進め方、環境設定、コミュニケーションの取り方、上位目的の設定と総合的に学習します。簡単なビジネスケースから複雑なビジネスケース演習を通して、実践できるネゴシエーションを習得します。</p>
<h4>9.ビジョン・マーケティング</h4>
<p>ビジネスの方向を決める「ビジョン」の設定から、「知る」と「伝える」の視点からマーケティング戦略への落とし込みを学習します。市場分析、顧客ニーズ、セグメンテーション、ターゲティング、マーケティングミックス（４P）とマーケティングで使われるフレームワークをプロセスに分けて学習していきます。実企業のケースを使ってマーケティング実践力を強化します。</p>
<h4>10.育成力強化</h4>
<p>メンバーの育成強化が求めらるリーダー職、管理職の方を対象に、理論だけでない実践的なメンバー育成法を、指導上の原則や心構えから、メンバーのタイプ別コミュニケーション法や具体的な声かけ内容を学習します。総合演習として、実践で活用できるメンバー育成計画を立案します。</p>
<h4>11.マネジメント会計</h4>
<p>マネージャやリーダー層が業務上の意思決定や進捗管理、状況把握、業績予測などに活用するための指標管理（KPI：Key Performance Indicator）を学習します。KPIについて、活動の「分解」と「変換」の視点から、その設定法を習得します。実企業のケースを使って、KPIの設定ならびに実務活動への反映を学習します。</p>
<h4>12.スコープ・マネジメント</h4>
<p>プレーヤーと管理職に求められる視点の高さ範囲は大きく異なります。事業の目的から管理職、メンバーの立場の違いによるスコープの違いを学習し、管理職として求められるスコープの高さを業務ケースを用いて習得します。スコープを広げる際に陥る「落とし穴」や、それを防止する心構えを事例を用いて学習します。</p>
<h4>13.新任管理職プログラム</h4>
<p>管理職の３つの要件、①高い「視点・目的」②「考え方・知識」③組織成果のための「リーダーシップ」を総合的に学習します。概要理解を中心にした1日版から、実践力を強化を目指した3日版、実務計画を立案する10日版まで、ゴール設定に合わせて幅広くカリキュラムを準備しています。管理職のあるべき姿から現状の課題認識を伺い、カスタマイズしたカリキュラムを提供しています。</p>
<h4>14.シナリオプランニング</h4>
<p>想定外をなくすために、従来の経験の延長線上だけで市場環境の「機会」や「脅威」を予測するのではなく、ビジネスを構造的に分解し、収益サイクルの要因に対して影響を与える「機会」と「脅威」を想定し、さらに「重要度」と「インパクト」から想定しておくべきシナリオを策定します。実践的な戦略を立案することが可能です。企業ケースもしくは自業務でシナリオを策定します。</p>
</div>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>ファシリテーション</title>
		<link>https://upvalue.info/service/facilitation/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 11:02:26 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>会議の効率的な運営と業務上の成果に繋げるためのビジネススキル ファシリテーションとは・・ 様々な要素が複合された「複合スキル」であり、ビジネススキルの中でも難易度の高いスキルともいわれています。 活用場面でいうと、会議や...</p>
<p>The post <a href="https://upvalue.info/service/facilitation/">ファシリテーション</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 style="text-align: center;"><strong>会議の効率的な運営と業務上の成果に繋げるためのビジネススキル</strong></h2>
<p style="text-align: center;"><strong>ファシリテーションとは・・</strong></p>
<p>様々な要素が複合された「複合スキル」であり、ビジネススキルの中でも難易度の高いスキルともいわれています。</p>
<p>活用場面でいうと、会議やミーティング等で発言や参加を促したり、話の流れの整理や意見の確認、まとめの際に必要となります。<br />
また認識の一致を確認するのにグループ内に介入し、合意形成や相互理解をサポートすることで、組織や参加者の活性化、協働を促進させる、リーダーに必要な能力のひとつです。</p>
<h2>研修概要</h2>
<p>議論をする上で論点整理や参加者から意見を引出し、落としどころに導く質問スキルを学習</p>
<h2>期待効果</h2>
<p>議論が深まらない、まとまらない</p>
<p>⇒時間短縮、精度の高い結論を導く手法を習得可能</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />『ダラダラ会議』や『結論のでない会議』を防ぎ、会議時間削減、効率的な運営、環境作り</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />業務上の成果を上げ、メンバーのコミットメントを上げる</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ファシリテーションを活用することにより意見を引出し、より良い結論へ導く</p>
<h2>本研修の特徴</h2>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ご自身の『会議経験』から『ファシリテーション』の必要性を理解</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />効果的なファシリテーションのための『コミュニケーション法』を学習</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />『抽象的な議論』と『いつもと同じ結論』を避けるための『進め方』を学習</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />『総合演習』によりファシリテーター実践力の強化</p>
<h2>ファシリテーション研修ポイント</h2>
<p><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c68db1c13e72278b7013a18cbf8eb848.png"><img decoding="async" class="wp-image-1097 size-full alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c68db1c13e72278b7013a18cbf8eb848.png" sizes="(max-width: 553px) 100vw, 553px" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c68db1c13e72278b7013a18cbf8eb848.png 553w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c68db1c13e72278b7013a18cbf8eb848-300x39.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c68db1c13e72278b7013a18cbf8eb848-550x71.png 550w" alt="2017_0123_ファシリテーション_r" width="553" height="71" /><br />
</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ロジカルシンキングやコミュニケーションといった複合的なスキルが要求される『ファシリテーション』であるが、『進める』『結論がでる』という会議運営の目的から体系的に関連スキルを学習し、理解して頂くことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/061284a469b05dcd8b8816719fc447c9.png"><img decoding="async" class="alignleft wp-image-1096 size-full" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/061284a469b05dcd8b8816719fc447c9.png" sizes="(max-width: 555px) 100vw, 555px" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/061284a469b05dcd8b8816719fc447c9.png 555w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/061284a469b05dcd8b8816719fc447c9-300x42.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/061284a469b05dcd8b8816719fc447c9-550x77.png 550w" alt="2017_0123_ファシリテーション_r1" width="555" height="77" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ファシリテーション』の各学習ポイントをショート演習を通じて、『気づき』を得ながら習得して頂きます。</p>
<p>また、ショート演習は、実際の業務でよくある内容を想定して、演習テーマを想定しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/e3b9bde803b7b2aafeab077fe1e1bca0.png"><img decoding="async" class="alignleft wp-image-1098 size-full" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/e3b9bde803b7b2aafeab077fe1e1bca0.png" sizes="(max-width: 555px) 100vw, 555px" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/e3b9bde803b7b2aafeab077fe1e1bca0.png 555w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/e3b9bde803b7b2aafeab077fe1e1bca0-300x49.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/e3b9bde803b7b2aafeab077fe1e1bca0-550x90.png 550w" alt="2017_0123_ファシリテーション_r3" width="555" height="90" /><br />
</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『わかる』と『できる』の違いを認識してもらい、実践で成果を出してもらうために実践的なそごう演習に取り組んでもらいます。チーム内で全員にファシリテーションを実施してもらい、他メンバーから評価シートを使ってＦＢしてもらいます。最後に個別取り組み課題を明確にし、計画を作ってもらいます。</p>
<p class="large-red"><a href="https://upvalue.info/cplt/?page_id=1196"><img decoding="async" class="wp-image-1099 size-full alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c8dbd20f67cb3f7c1dba29b9bd426c17-e1492476964711.png" alt="2017_0123_ファシリテーション_r4" width="180" height="64" /></a></p><p>The post <a href="https://upvalue.info/service/facilitation/">ファシリテーション</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>研修内製化</title>
		<link>https://upvalue.info/service/house-trainig/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 10:58:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>企業研修の「内製化」への取り組み 当社では、講師を派遣する研修だけでなく、社内研修のサポートも実施しております。通常、受講生は研修を一度しか受けることができません。研修兼業の社内講師も、プロ講師と同レベルにまで引き上げま...</p>
<p>The post <a href="https://upvalue.info/service/house-trainig/">研修内製化</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="large-red">企業研修の「内製化」への取り組み</p>
<p>当社では、講師を派遣する研修だけでなく、社内研修のサポートも実施しております。通常、受講生は研修を一度しか受けることができません。研修兼業の社内講師も、プロ講師と同レベルにまで引き上げます。そのため、下記３点のお手伝いを実施しております。</p>
<h3>導入のメリット</h3>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/naisei01.jpg" width="400" height="352" border="0" /></p>
<p class="large-aqua">1.オリジナル教材作成</p>
<p>クライアントのあるべき姿と課題認識をヒアリングし、研修のゴール設定をした上で、当社の教材をベースにオリジナル教材を作成いたします。当社の標準教材を用いて自社講師での研修開催も可能です。</p>
<p class="large-aqua">2.社内講師育成</p>
<p>講師として必要な「心構え」から、研修の進行方法、ホワイトボードの使い方、立ち居振る舞い、イレギュラー対応まで、総合的に習得します。社内講師の方が、研修終了後に達成感と充実感を持った心地よい疲れを感じてもらうことをゴールとしています。</p>
<p class="large-aqua">3.効果測定・研修評価</p>
<p>受講生に対する研修アンケート設計および講師スキルの効果測定も実施しております。また、受講前と受講後に研修学習ポイントを試験として出題し、その効果を定量的に測定することが可能です。</p>
<p align="right">その他</p>
<p align="center">※費用や開発、育成期間については、別途、ご相談ください。</p><p>The post <a href="https://upvalue.info/service/house-trainig/">研修内製化</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>実践力強化プログラム</title>
		<link>https://upvalue.info/service/practical-skill/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 10:57:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>実践力強化プログラムでは、学習ポイントの理解・整理から、実際に業務上で発生している問題を演習として取り入れ、学習ポイントを復習しながら、その問題に対して、取り組んで頂き、実務で生かして頂いております。 強化したいポイント...</p>
<p>The post <a href="https://upvalue.info/service/practical-skill/">実践力強化プログラム</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>実践力強化プログラムでは、学習ポイントの理解・整理から、実際に業務上で発生している問題を演習として取り入れ、学習ポイントを復習しながら、その問題に対して、取り組んで頂き、実務で生かして頂いております。<br />
強化したいポイントは企業、階層、受講生によって異なりますので、些細な問題からお問合せ下さい。</p>
<h4>【例１】リーダーシップ</h4>
<p class="disc">◆EQリーダーシップの必要性とポイント理解</p>
<p>　新しい事業モデルに適応させるため、自分の感情をよく認識し、場面によって感情を管理し、他者の感情を共感的にうまく読み取り、ビジョンを示し、激励、育成、コンフリクト対処、チームワークなどの能力（EQ）を高める。</p>
<p class="disc">◆社内調査の課題を反映し、演習を設計</p>
<p>　学習ポイントの理解・整理から、実際に業務上で発生している問題を演習として取り入れ、具体的にEQリーダーシップの発揮について理解して頂く。社内調査内容などを踏まえ、業務上の発生問題ケースを設定する。</p>
<p class="disc">◆業務場面で具体的な発揮方法を理解</p>
<p>　業務上の発生問題ケースについて、個人で回答を検討しグループで共有し、討議する。過去の自らのリーダーシップの発揮方法との比較、他の受講者との比較を通して、今の事業戦略に合わせたリーダーシップの発揮方法を具体的に理解して頂く。</p>
<h4>【例２】ロジカルシンキング（論理思考力強化）</h4>
<p>「論理思考」の基本を学習した後、「ピラミッドストラクチャ」「PREP、SDSの表現法」、実践的な<br />
「報告書作成」「問題解決」まで、現場で必要とされる一連の関連スキルを全て習得して頂きます。<br />
また「論理思考」のベースとなる「業務に対する前向きな心構えの重要性」を理解して頂きます。</p>
<p class="disc">◆情報整理の考え方</p>
<p>　●業務の改善サイクルを回すための「考え方」は何か？<br />
●相手にとって価値ある「メッセージ」は何か？<br />
NG１：抽象的な表現で、聞き手により解釈が異なる<br />
NG２：業務目的との関連性が不明確な説明となっている<br />
NG３：いつも同じ問題が発生し改善されない（意識）</p>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button1.gif" alt="論理思考力の強化 " width="172" height="37" border="0" /></p>
<p class="disc">◆メッセージ表現法</p>
<p>　●相手の理解しやすいストーリー展開は何か？<br />
●よく使われている表現方法とは何か？<br />
NG１：いきなり各論から説明し、結論が何か分からない<br />
NG２：ポイントだけで理由や具体例がない<br />
NG３：結論からの理由づけが無く冗長な説明が続く</p>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button12.gif" alt="PREP、SDS表現法" width="172" height="37" border="0" />　<img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button111.gif" alt="論理思考力の強化 " width="172" height="37" border="0" /></p>
<p class="disc">◆問題解決力</p>
<p>　●業務目的からの本質的問題は何か？<br />
●問題が発生する根本原因に対する解決法は何か？<br />
NG１：過去からのやり方をそのまま踏襲し新しい価値を創出できていない<br />
NG２：場当たり的な対処しか出来ておらず原因分析が浅いために同じ問題が繰り返し発生している</p>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button1111.gif" alt="論理思考力の強化 " width="172" height="37" border="0" /></p>
<p>※気になる研修・ご質問等が御座いましたらお気軽にお問い合わせください。</p><p>The post <a href="https://upvalue.info/service/practical-skill/">実践力強化プログラム</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>女性リーダー育成研修</title>
		<link>https://upvalue.info/service/female-leader/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 10:55:48 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://upvalue.sakura.ne.jp/?post_type=service&#038;p=2557</guid>

					<description><![CDATA[<p>女性リーダー育成のための研修・仕組みづくり ～ダイバーシティ時代の女性活躍の組織づくり～ 政府の男女共同参画基本方針によれば2020年までに女性が指導的地位に占める割合を少なくとも30%程度とすることとなっていますが、厚...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="large-red" align="center">女性リーダー育成のための研修・仕組みづくり</h2>
<div class="kiji">
<p style="text-align: center;">～ダイバーシティ時代の女性活躍の組織づくり～</p>
<p>政府の男女共同参画基本方針によれば2020年までに女性が指導的地位に占める割合を少なくとも30%程度とすることとなっていますが、厚生労働省が発表した「平成25年度雇用均等調査」によると、課長相当職以上の管理職に占める女性社員の割合は、全体でわずか6.6％と極めて少ない割合となっております。現代の社会では男性の育児休暇取得や、女性の出産後時短勤務等、結婚を機に退職をしなくても良いルールがたくさん出来ています。従って、女性が継続的に勤務し、また指導的地位になり、企業の繁栄に繋がっていけます。</p>
<p>しかしながら、企業文化の流れから、いざ女性の指導的地位を目指すといわれても<br />
Q.どのように行っていけば良いか、<br />
Q.女性に管理職を任せて本当に大丈夫なのか？といった不安の声が多数です。</p>
<p>本講座では「女性リーダー育成研修」と「女性活躍推進プロジェクト」をご紹介します。</p>
<hr />
<h4>「女性リーダー育成のための研修、仕組みづくり」　コンテンツ</h4>
<p>既に督職や主任職等指導的立場に女性を登用して、管理職を増やしていく企業様向け<br />
<b>「女性リーダー育成プログラム」<br />
</b><br />
これから女性活用を検討されている企業様向けの、基盤作りからのお手伝い <b><br />
「女性活躍推進プロジェクト」</b></p>
<hr />
<p class="large-pink">「女性リーダー育成プログラム」</p>
<p>既に監督職や主任職等指導的立場に女性を登用して、管理職を増やしていく企業様向け</p>
<div class="wakunashi">
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button231.gif" alt="意欲喚起 " width="81" height="38" border="0" /></td>
<td>女性の向きな意思「キャリアアップしたい」・「役職者という働き方」・「長く働き続けたい」を会社、上司からの期待明確にすることで引き出します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button211.gif" alt="意欲喚起 " width="81" height="38" border="0" /></td>
<td>事業戦略立案や組織マネジメントなどの俯瞰する能力と業務改善に必要な考え方や知識を学習し、チームを率いて成果を生み出す指導力について必須科目と選択項目により培います。</td>
</tr>
<tr>
<td><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button221.gif" alt="意欲喚起 " width="81" height="38" border="0" /></td>
<td>有能な女性が3つの管理能力「経営者の視点」「論理思考・計画性」「部下を動かすコミュニケーション術」を身につけることで周囲の信頼感が増し、 性差に悩むことなく能力発揮できる。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<hr />
<p>＜導入事例＞</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td nowrap="nowrap">1）事前上司と期待値とスキルチェック</td>
<td>研修により知、技能の付与とアクションラーニングの結果から事前診断との変化を確認する。</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">2）Step１ ＜2日間必須＞</td>
<td>高い「志」と「視座」<br />
キャリアビジョン⇒環境・戦略理解</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">3）Step2 ＜２~４日間＞</td>
<td>業務改善に必要な「考え方」と「知識」」<br />
ロジカルシンキング⇒アカウティング</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">4）Step３＜２~７日間＞</td>
<td>チームを率いて成果を生み出す「指導力」<br />
リーダーシップ⇒ファシリテーション</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">5）目標設定</td>
<td>・目標設定シート</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">6）アクションラーニング</td>
<td>・3か月間の実行</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">7）フォローアップ</td>
<td>・フォローアップ成果発表共有リーダー意識の向上<br />
＝マネジメント行動の振返り・次への目標設定</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap">8）アセスメント</td>
<td>・個人別フィードバック</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p class="large-pink">「女性活躍推進プロジェクト」</p>
<p>※これから女性活用を検討されている企業様向けの、基盤作りからのお手伝い</p>
<p>＜ポイント＞</p>
<div class="wakunashi">
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button21111.gif" alt="意欲喚起 " width="91" height="52" border="0" /></td>
<td>ライフイベント前の女性働き方を研究し、視野を広げ、キャリアアップを真剣に考えます。経営幹部への提案により達成感と成長感が得られます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button2111.gif" alt="意欲喚起 " width="91" height="52" border="0" /></td>
<td>組織風土、社員意識アンケート調査により問題点を整理・分析し、解決策を提案します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button21112.gif" alt="意欲喚起 " width="91" height="52" border="0" /></td>
<td>女性社員に不足しがちな社内・社外ネットワークプロジェクト活動・調査・ヒアリング行動により創りあげます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<hr />
<p>＜支援＞</p>
<ul>
<li>1）アンケート調査支援、階層ごとの課題抽出支援</li>
<li>2）メンバー選別支援、メンバーとしての意識づけ</li>
<li>3）自分の役割、私らしさ（組織の期待とキャリアプランを結びつける）</li>
<li>4）課題解決の手法レクチャーと解決のためのストーリー構築</li>
<li>5）中間報告時のバックデータ支援</li>
<li>6）他社事例、、インタビュー支援</li>
<li>7）報告書作成、プレゼン資料作成支援</li>
<li>8）幹部へのプレゼンテーションブラッシュアップ<br />
<hr />
</li>
</ul>
<p>＜導入事例＞</p>
<div class="wakunashi">
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td nowrap="nowrap"><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button23112.gif" alt="意欲喚起 " width="57" height="38" border="0" /></td>
<td>「風土・意識調査」<br />
「プロジェクト発足」</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap"><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button23111.gif" alt="意欲喚起 " width="57" height="38" border="0" /></td>
<td>（２ケ月）組織からの役割理解とキャリアプラン<br />
・課題抽出<br />
・プチプロジェクト化<br />
・プチプロジェクト推進「中間報告」</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap"><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button23113.gif" alt="意欲喚起 " width="57" height="38" border="0" /></td>
<td>（２ケ月）・プチプロジェクト推進<br />
・他社事例／社内事例<br />
・自社制度とのリンク<br />
・幹部報告準備「幹部プレゼン」</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap"><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/button23112.gif" alt="意欲喚起 " width="57" height="38" border="0" /></td>
<td>・メンバー今後の目標設定<br />
・トップメッセージ<br />
・リーダー育成研修／管理職研修<br />
・ロールモデルの確立<br />
・新たな制度充実</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<hr />
<p>※ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。<br />
また必須日数を表記しておりますが、要望日数等伺い、プログラムの変更を行います。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>DiSC</title>
		<link>https://upvalue.info/service/disc/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 10:53:56 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://upvalue.sakura.ne.jp/?post_type=service&#038;p=2556</guid>

					<description><![CDATA[<p>○ＤｉＳＣとは？ ＤｉＳＣとは、職場のコミュニケーションを向上させ、コミュニケーション・ミスも防ぐ人材アセスメントツールです。 客観的なアセスメントを通じて、自分と相手のコミュニケーションスタイルを理解しトレーニングをす...</p>
<p>The post <a href="https://upvalue.info/service/disc/">DiSC</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="large-red"><a href="https://upvalue.info/cplt/?page_id=1196"><img decoding="async" class="alignright wp-image-1099 size-full" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c8dbd20f67cb3f7c1dba29b9bd426c17-e1492476964711.png" alt="2017_0123_ファシリテーション_r4" width="180" height="64" /></a></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="text-decoration: underline;"><strong>○ＤｉＳＣとは？<br />
</strong></span></span>ＤｉＳＣとは、職場のコミュニケーションを向上させ、コミュニケーション・ミスも防ぐ人材アセスメントツールです。</p>
<p>客観的なアセスメントを通じて、自分と相手のコミュニケーションスタイルを理解しトレーニングをすることで、<a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-scaled.jpeg"><img decoding="async" class="size-medium wp-image-2971 alignright" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-300x200.jpeg" alt="" width="300" height="200" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-300x200.jpeg 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-1024x683.jpeg 1024w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-768x512.jpeg 768w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-1536x1024.jpeg 1536w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-2048x1365.jpeg 2048w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-600x400.jpeg 600w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_299659786-scaled.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>・なぜ、あんな言い方をするんだろう？もっと違う配慮のある表現もあるのでは？</strong></span><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>・なぜ、何も言わないで抱え込んでしまうんだろう？</strong></span><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>・なぜ、言っていることは正しいんだけど、他のやり方を受け入れないんだろう？</strong></span><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>・なぜ、話がおもしろくアイデアは出るんだけど、忘れてしまうんだろう？</strong></span><br />
というような職場でよく見かけるコミュニケーションでの疑問を解消することができます。<br />
組織のチームワーク力向上や、お客様・社外の関係者とのコミュニケーションも円滑に進めることが可能となります。</p>
<div class="kiji">
<p>「DiSC」は1920年代に心理学者ウィリアム・Ｍ・マーストン博士が「DiSC理論」と提訴し、1963年行動科学者ジョン・ガイヤー博士により、自己分析のツールとして応用されたものです。<br />
この理論を用いた人材育成ツールは世界84か国4500万人以上の利用実績があります。</p>
<hr />
<p>DiSC理論では人間の行動傾向を「D、i、S、C」<br />
<u><b>「D」主導型　「i」感化型　「S」安定型　「C」慎重型</b></u>　の4パターンに分類します。</p>
<hr />
<p class="disc"><span class="font120" style="font-size: 12pt;"><strong>■Type「D」＝主導型（Dominance）</strong><br />
</span><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9.png"><img decoding="async" class="wp-image-2967 alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-300x200.png" alt="" width="170" height="113" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-300x200.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-1024x682.png 1024w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-768x512.png 768w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-600x400.png 600w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9.png 1117w" sizes="(max-width: 170px) 100vw, 170px" /></a>・結果を直ぐに求める（早く成果を出そうとし、何が必要なのかを直ぐに考える）<br />
・行動を起こす（悩んだり考えたりするよりもまず行動を起こす）<br />
・挑戦を受けて立つ（プレッシャーにたじろぐことなく立ち向かおうとする）<br />
・意思決定が速い（買うか買わないか、やるかやらないか、意思決定が速い）　etc</p>
</div>
<p><span style="font-size: 14px;"><br />
<strong><span style="font-size: 12pt;">■Type「i」＝感化型（Influence）</span></strong><br />
</span><span style="font-size: 14px;"><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063.png"><img decoding="async" class=" wp-image-2968 alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-300x200.png" alt="" width="173" height="115" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-300x200.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-1024x683.png 1024w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-768x512.png 768w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-600x400.png 600w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063.png 1116w" sizes="(max-width: 173px) 100vw, 173px" /></a>・人と接することを好む（自分から積極的に人と関わろうとする）<br />
</span><span style="font-size: 14px;">・周囲を明るくする力を持っている（肯定的で、明るいムードメーカー的存在）<br />
</span><span style="font-size: 14px;">・楽観的で信じやすい（状況を好転させ、前に進もうとする）<br />
</span><span style="font-size: 14px;">・人を励ます（自ら援助を申し立て、人を喜ばせる）　etc</p>
<p></span></p>
<div class="kiji">
<p class="disc"><span class="font120"><strong><span style="font-size: 12pt;">■Type「S」＝安定型（Steadiness）</span></strong><br />
</span><span class="font120"><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd.png"><img decoding="async" class=" wp-image-2969 alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd-300x200.png" alt="" width="182" height="121" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd-300x200.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd-1024x683.png 1024w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd-768x512.png 768w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd-600x400.png 600w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/3a4f695a458cb0ac0aceaa2eb13ac2dd.png 1116w" sizes="(max-width: 182px) 100vw, 182px" /></a>・</span><span style="font-size: 14px;">マニュアル化された仕事の進め方を好む（慣例・ルール・マニュアルを大切にする）<br />
</span>・忍耐力がある（最後まで粘り強くやりとげる）<br />
・安定した職場で力を発揮する（心理的安全・安定ある職場で力を発揮する）<br />
・聞き上手である（相手の立場で話を受け入れながら聞くことが得意）　　etc</p>
<p class="disc"><span class="font120"><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>■Type「C」＝慎重型（Conscientiousness）</strong></span><br />
</span><span style="font-size: 14px;"><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5.png"><img decoding="async" class=" wp-image-2970 alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5-300x200.png" alt="" width="182" height="121" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5-300x200.png 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5-1024x681.png 1024w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5-768x511.png 768w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5-600x400.png 600w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/f96d9b4281f6d16b3c7589aed5a17be5.png 1118w" sizes="(max-width: 182px) 100vw, 182px" /></a>・細部に注意を払う（少しのミスも許さず、隅々までチェックする）<br />
</span>・正確さをチェックする（データ・資料を駆使して、正しさや合理性を追及する）<br />
・衝突時に間接的アプローチをする（妥協や人を介し衝突を回避しようとする）<br />
・賛否両論をじっくり分析する（意見を鵜呑みにせず反論も検討し結論を出す）　　etc</p>
<p>自分や他者がどのパターンであるのかを理解し、自分と他者の違いを把握することで、意思疎通をより円滑に取ることが出来ます。<br />
違いが分からず、タイプの違う人間に、自分の思考、行動だけで進めると、様々な価値を失い、企業としても大変な損失となります。</p>
<p>※上記の各写真は各タイプイメージです。</p>
<hr />
<h4>当社では、「標準プログラム」と「カスタマイズプログラム」を提供しています。</h4>
<h4>【カスタマイズプログラム事例】「DiSC」研修プログラム</h4>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th>導入企業</th>
</tr>
<tr>
<td>某　アパレル販売会社</td>
</tr>
<tr>
<th>研修タイトル</th>
</tr>
<tr>
<td>幹部リーダープログラム「DiSCを使用したブラインドスポットの気付きとメンバーコミュニケーション向上」</td>
</tr>
<tr>
<th>実施の狙い</th>
</tr>
<tr>
<td>受講生自身のコミュニケーションにおける傾向と他者の傾向を理解し、相手に応じた適切なコミュニケーションをとることで、ミスコミュニケーションやモヤモヤを減少させる。<br />
組織力とエンゲージメントの向上を目指す</td>
</tr>
<tr>
<th>プログラムのポイント</th>
</tr>
<tr>
<td>・組織成長のポイントを理解<br />
・DiSCの行動特性を理解<br />
・社内サーベイへの活用を検討<br />
・DiSCの実践力を強化<br />
・EQ（自己パターンの理解）の活用<br />
・効果的な指示・フィードバックを学ぶ</td>
</tr>
<tr>
<th>実施前問題点（社員へのヒアリング）</th>
</tr>
<tr>
<td>・部長がマネージャーを通さないメンバーへの指示　→　レポートラインへの不信等から退職者発生<br />
・相手の感情を考慮しない発言　→　受け手のモチベーション低下<br />
・顧客ではなく上司の顔色をうかがった仕事の進め方をしなくてはいけない<br />
<span style="font-size: 14px; font-family: inherit;">・上司からの追求を恐れるために、仕事上のリスクをとることができず言われたことしかしない<br />
</span><span style="font-size: 14px; font-family: inherit;">・メンバーは頑張っているものの、一方で自分の意思をもった行動や提案が弱いと顧客から指摘を受ける<br />
</span>・業務を進める上で、決まったことだけを進める閉塞感が組織に発生しチャレンジしようとしない</p>
<p>⇒問題の本質の深堀から見える「組織の理想」<br />
組織におけるレポートラインの再構築と各レベルにおける適切なコミュニケーションにより、組織としての理想の活動を促しつつ、個人の「やりがい」を仕事の取り組みと仲間意識の醸成から高めるサイクルの構築が必要</td>
</tr>
<tr>
<th>研修ゴール</th>
</tr>
<tr>
<td>幹部職に求められる「コミュニケーションスキル」<br />
<span style="font-size: 14px; font-family: inherit;">・自身のメンバーに対する影響を理解している<br />
</span>・自身の意図と相手への影響の違いを理解している<br />
・自分の感情を管理し相手への影響をコントロールできる<br />
・適切なフィードバックができる<br />
・組織のレポートラインを設計し、チームワークを高める仕組みを検討できる</td>
</tr>
<tr>
<th>実施成果</th>
</tr>
<tr>
<td>DiSC行動特性からの自身のコミュニケーションでの影響理解<br />
・「言い方一つ」で社員のやる気を高めることも、下げてしまうこともあることの理解<br />
・自分が「普通」で他者が間違っているのではなく、1人1人違った価値基準と行動形式をもっていることの理解<br />
・組織における役割定義と各レベルに応じた「報連相」の設計<br />
・社員を仕事を通じ成長させ、成功実感や充実感をもってもらうよう、各個人の特徴や短所を理解しておく必要性の理解<br />
・実際にメンバーに合わせたコミュニケーションの取り方<br />
・ポジティブ/ネガティブ反応の自己パターンの理解と対応方法</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><a href="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-scaled.jpeg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2973" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-300x200.jpeg" alt="" width="300" height="200" srcset="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-300x200.jpeg 300w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-1024x683.jpeg 1024w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-768x512.jpeg 768w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-1536x1024.jpeg 1536w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-2048x1365.jpeg 2048w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-600x400.jpeg 600w, https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2020/12/AdobeStock_184370576-2-scaled.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>Profiles</title>
		<link>https://upvalue.info/service/profiles/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 10:52:17 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>-Executive Briefing- 適切な人材を選抜し、持てる能力を最大化する Profilesとは個人の人物特性を測定する多目的人材アセスメントです。 20項目の指標を分析し、現状のハイパフォーマーを客観的に評価...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="large-red">-Executive Briefing- 適切な人材を選抜し、持てる能力を最大化する</p>
<div class="kiji">
<p>Profilesとは個人の人物特性を測定する多目的人材アセスメントです。<br />
20項目の指標を分析し、現状のハイパフォーマーを客観的に評価するアセスメントツールとして活用されます。<br />
ある人材が組織内の特定の職務にフィットするかを測定し、測定結果を、入社前のトレーニング段階や、サクセッションプランニング段階で利用できます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/Profiles01.jpg" width="600" height="571" border="0" /></p>
<p><b>「適任者を正しく選んでいるか？」</b>（採用、選抜、適材配置、後継者プランニング）</p>
<p><b>「適切に育成できているのだろうか？」</b>（戦力化、育成、フィードバック、コーチング）</p>
<p><b>「業績への貢献はどうだったか？」</b>（投資対効果の検証／ＰＤＣＡ）</p>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/Profiles02.jpg" width="600" height="103" border="0" /></p>
<p>＊当社は「Profiles」の販売元である「プロファイルズ社」のSBPとなっております。</p>
<p><a href="https://upvalue.info/cplt/?page_id=1196"><img decoding="async" class="wp-image-1099 size-full alignleft" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/2017/01/c8dbd20f67cb3f7c1dba29b9bd426c17-e1492476964711.png" alt="2017_0123_ファシリテーション_r4" width="180" height="64" /></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>コンピテンシー</title>
		<link>https://upvalue.info/service/competencies/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 08:25:14 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>近年、「コンピテンシー」や「コンピテンシーモデル」という言葉に触れることが多くなりました。 社員の高学歴化・高齢化を迎えた今日、能力と職務のミスマッチ、評価基準の抽象化 といった問題が顕在化してきている現代を背景に注目が...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="l-primary">
<div class="p-entry__body">
<div>近年、「コンピテンシー」や「コンピテンシーモデル」という言葉に触れることが多くなりました。<br />
社員の高学歴化・高齢化を迎えた今日、能力と職務のミスマッチ、評価基準の抽象化<br />
といった問題が顕在化してきている現代を背景に注目が集まってきています。</div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>1．コンピテンシーとは</h3>
<div>１９７０年代前半、ハーバード大学の心理学者であるＤ．Ｃ．マクレランド教授を中心としたグループが、<br />
米国務省から依頼を受け、調査・研究を行ったことが始まりとされています。</div>
<div>コンピテンシーとは職種や役職によって企業が社員に期待する「あるべき姿」と<br />
各社員の実際の行動を比較し、社員に不足している能力を見極めて人材開発に役立つほか、<br />
正確で正当な評価につなげることもできます。</div>
<div>社内で高い業績を上げている社員の専門技術・ノウハウ・基礎能力等を細かに観察・診断し、</div>
<div>
<p>何がその人を<strong>『仕事のできる社員』</strong> にしているのかを明確にするものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>２．コンピテンシーの導入と効果</h3>
<div>コンピテンシーを行動基準 や評価基準 に活用することにより、社員全体の行動の質が向上していく といわれます。<br />
コンピテンシー導入の最大の目的は、社員の『行動』『意識』を変革 させることです。<br />
従来の考え方の対象者は「標準者」ですが、コンピテンシーの考え方では、対象は「仕事ができる人」となります。<br />
各社員のコンピテンシーをデータベース化し、<br />
各職務ごとに求められるコンピテンシーと比較できるようにすれば、人材の最適配置にも活用できます。</div>
<p>&nbsp;</p>
<div><em>          <strong>✓　 全社員の行動の質の向上 ➢　　行動基準や指導基準として活用</strong></em></div>
<div><em><strong>          ✓　 ノウハウやコツの共有化 ➢　　ナレッジマネジメントを実践</strong></em></div>
<div><em><strong>          ✓　 能力評価基準の明確化 　➢　　能力評価のための具体的な指針として利用</strong></em></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンピテンシーとは、企業の必要要件重視の行動基準です。<br />
企業においてコンピテンシーモデルを設定し、そのコンピテンシーモデルに沿って、</p>
<div><strong>『スキルアップ＝不足箇所を補う＋視点を高める』</strong></div>
<div> を基準に人材育成を行うと、無駄な研修時間を省き、その省いた時間で<strong>本当に重要なスキルを習得</strong>することができます。</div>
<div></div>
<div></div>
<p>当社では、アセスメントツール「Profiles」等を使用し、コンピテンシーを診断することが可能です。<br />
また、 コンピテンシーモデルの設定から、実施、スキル習得のためのオーダー研修を行ってます。<br />
詳しい資料をご希望の方は、info@upvalue.jp　までご連絡下さい（担当：長谷川）</p>
<div></div>
<div></div>
<p>「自社コンピテンシーモデルに沿った客観的評価を実施する」セミナー（無料開催：特典あり）⇒<strong><a href="https://upvalue.info/cplt/?page_id=984">申込受付中☒</a></strong></p>
</div>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>次世代リーダー育成研修</title>
		<link>https://upvalue.info/service/next-leader-training/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Dec 2020 09:02:02 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://upvalue.sakura.ne.jp/?post_type=service&#038;p=2612</guid>

					<description><![CDATA[<p>●リーダーに求められる要件とは 【理想状態】 リーダーは高い「視点」と「目的」を持ち 必要な「考え方」や「知識」を使って、自組織に必要な具体的対策を立案し、 メンバーの最適配置と育成をしながら実践し、責任を持っている 【...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="large-black">●リーダーに求められる要件とは</p>
<p class="large-black">【理想状態】</p>
<p class="waku-green">リーダーは高い「視点」と「目的」を持ち<br />
必要な「考え方」や「知識」を使って、自組織に必要な具体的対策を立案し、<br />
メンバーの最適配置と育成をしながら実践し、責任を持っている</p>
<p><img decoding="async" src="https://upvalue.info/cplt/wp-content/uploads/hpb-media/jisedai01.jpg" width="600" height="373" border="0" /></p>
<p class="large-black">【カリキュラム】</p>
<p class="large-blue02">1.高い「視座」と「志」</p>
<p class="large">社会や顧客の将来と現在の理想状態を描くことが出来る。<br />
自らが担当する業務のみならず、事業部や会社の高さの視点・目的を持つことができる。</p>
<div class="waku-list">
<p>◆ありたい姿を明確にする<br />
◆リーダーの役割の理解<br />
◆組織マネジメントの理解</p>
</div>
<p class="large-blue02">2.業務成果に必要な「考え方」と「知識」</p>
<p class="large">担当部門の戦略を立案し、戦略に沿った業務目標を設定出来る。<br />
目標に対する課題解決を実行し、成果に対して客観的に評価し次策し反映できる。</p>
<div class="waku-list">
<p>◆我流ではない体系的な思考力「ロジカルシンキング」<br />
◆課題解決スキル<br />
◆アカウティング（財務諸表理解と分析、管理会計）<br />
◆マーケティング<br />
◆タイムマネジメント（優先順位・判断力）</p>
</div>
<p class="large-blue02">3.チームを率いて成果を生み出す「指導力」</p>
<p class="large">業務目標、実行計画からメンバーの意欲・能力を向上させ、組織として成果を生み出す<br />
「指導力を身につけている」また、自らが率先垂範する姿勢を身につけている</p>
<div class="waku-list">
<p>◆リーダーシップとチームビルディング<br />
◆コーチング（部下育成）<br />
◆ファシリテーション（合意形成）<br />
◆プレゼンテーション</p>
</div>
<p>＊上記カリキュラムや各企業様のご要望に応じて、「アセスメント」「その他プログラム」など組み合せることが可能です。</p><p>The post <a href="https://upvalue.info/service/next-leader-training/">次世代リーダー育成研修</a> first appeared on <a href="https://upvalue.info">株式会社アップバリュー</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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